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~厄除け「弓道編」的矢包み④~

  • 執筆者の写真: Japanese Cultural Program
    Japanese Cultural Program
  • 2020年7月18日
  • 読了時間: 1分


お稽古用の、矢を包むもので、中心軸に左右対称に折るのが基本です。

本来の使い方は、包む弓の本数は、放弓の型に添って、基本的に決められていた様です。


しかし今も近現代も、弓を常備している方?は、先ず居ませんから、別の使い方も発案してください(笑)


私はテーブルウェアとして、洋食の時にカトラリーを包んでます。



~久保事務局長の詠む・自作オリジナル短歌シリーズ~



「天たかく、鳴る弦は地を静めたり、平らなる世は、等しきありて」










 
 
 

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